ブライダル関連用語集
ブライダル(結婚式・披露宴)に関する用語にはさまざまな語句が使われています。
ウエディングプランナー資格講座(当サイト)においてもそれに関する用語などを用いて解説していますので、もし分からない用語や語句があればこちらから検索していただければと思います。
なお、この用語集は各行を50音別に表記しております。
各詳細ページにて内容をご確認くださいませ。
ENTRY(50音順)
- アテンダー(介添え人)
- アテンダーは「介添え人」とも呼ばれる世話人のこと。ブライダルシーンにおいても、新郎・新婦をエスコートするアテンダーには大きな役割がある。
- サムシング・フォー
- 結婚式当日に「花嫁が付けると幸せになることができる」といわれている四つのもの。「サムシング・ニュー」「サムシング・オールド」「サムシングボロー」「サムシング・ブルー」を指す。
- 結納
- 結納は、婚約が整い、正式に結婚するという交わすための儀式。婚礼における私的な儀式として広く行われているが、現在では結納を行わないケースも多々見受けられる。
- 結納品(最大9品目)
- 結納品は縁起が良いとされるものを様式化して贈ります。品数はさまざまですが、現在では5品、7品、9品とそれぞれセットになっているのが一般的です。
ここでは現在使用されている結納品9品をご紹介していきます。 - 六曜(六輝)
- 六曜(六輝)は「大安」や「仏滅」などを含めた6種を指す。日本においては、冠婚葬祭などの儀式と結びつけて使用されることが多い。



